【大阪・なんば】保育園児から始めたい!心のプロが育てる「一生モノの算数脳」と「生きる力」|PlayFACTOスクール大阪校ブログ
こんにちは!PlayFACTO(プレイファクト) スクール大阪校です。
私たちは、関西の交通の要所である「大阪・なんば」に、大阪第1号店(大阪で初めての学校)として誕生した、まったく新しいタイプの幼児・小学生向け算数・数学パズルスクールです。
「幼児期からの習い事、何をさせたらいいの?」
「保育園に通っているけれど、平日の夕方や土曜日に無理なく続けられる習い事はある?」
「小学校の入学前に、勉強を『楽しいもの』だと思ってほしい」
そんなお悩みや願いを持つ保護者様に、今、私たちが一番お届けしたいのが「保育園児の今だからこそ、全力で楽しんでほしいPlayFACTOの世界」です。
今回は、大阪校が誇る「心理学・カウンセラーの知見を持つコーチ(講師)」のこだわりや、子どもたち一人ひとりに合わせた「オリジナルな向き合い方」、そしてなぜPlayFACTOが保育園のお子様にこれほど必要なのかを、5000字のボリュームで徹底的に解説します!
1. そもそも「PlayFACTO(プレイファクト)」とは?
遊びが「本物の算数脳」に変わる、世界基準の教具学習
PlayFACTO(プレイファクト)は、ヨーロッパやアジアなど世界各国で導入されている、「木製教具(おもちゃ・パズル)」を主役にした体験型・思考力算数プログラムです。
従来の算数・数学の塾のように、机にじっと座ってドリルを解いたり、数字の計算を繰り返したりするスタイルとは180度異なります。
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10種類の洗練されたオリジナル木製教具を使用
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「パズル」「ゲーム」「立体図形」を実際に手で触って、動かして、試行錯誤する
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「あ、わかった!」「こうすれば勝てるんだ!」というアハ体験(ひらめき)を繰り返す
子どもたちにとっては、勉強をしている感覚は一切ありません。「大好きなゲームやパズルでお友達やコーチと全力で遊んでいる」という感覚です。しかし、その「遊び」のプロセスの中に、小学校・中学校、ひいては大学受験や社会に出てからも必要とされる「論理的思考力」「空間認識能力」「問題解決能力」のすべてがギッシリと詰まっています。
2. 保育園のお子様にこそ、今、PlayFACTOを楽しんでほしい理由
毎日保育園で元気に過ごしているお子様たち。幼稚園と比べて集団生活の時間も長く、自立心や社会性が自然と身についている一方で、保護者様からはこのような声をよく耳にします。
「保育園ではお勉強の時間が少ないから、小学校に上がってから机に向かえるか心配…」
「平日は帰りが遅いから、家でじっくりドリルを見てあげる余裕がない」
だからこそ、私たちは「保育園児の今こそ、PlayFACTOを体験してほしい」と強く願っています。そこには3つの明確な理由があります。
① 「勉強=最高の遊び」という最強の先入観を作る
小学校に入学して、いきなり教科書と鉛筆を渡され、「1+1=2」「3−1=2」と文字で教えられると、子どもによっては「算数=つまらないもの」「覚えなきゃいけない苦痛なもの」と感じてしまうことがあります。一度ついてしまった苦手意識を覆すのは、簡単ではありません。
しかし、保育園時代にPlayFACTOで「数の増減」や「図形の組み合わせ」をゲームとして楽しんでいた子どもたちは違います。
教科書に書いてある内容を見たときに、「あ!これPlayFACTOでやったやつだ!」「あのブロックを組み合わせるのと同じだ!」と、頭の中で立体的なイメージが瞬時に結びつきます。彼らにとって、算数は「ただの楽しいゲームの延長」なのです。
② 保育園児の「高いコミュニケーション能力」をさらに伸ばす
保育園に通うお子様は、異年齢の関わりや長時間の集団生活を通じて、もともと高い社会性やコミュニケーションのベースを持っています。
PlayFACTOスクール大阪校のレッスンは、コーチと1対1で黙々とやるものではありません。少人数のクラスの中で、お友達とルールを競い合ったり、協力したりしながら進めます。
「どうしてそのピースをそこに置いたの?」
「こうしたら僕の勝ちだよ!」
「あ、そっか!じゃあ次はこうしよう!」
こうした言葉のキャッチボールを通じて、保育園で培った社会性をベースにしながら、「自分の考えを論理的に相手に伝える力(プレゼンテーション能力)」や「相手の意見を聴く力」が爆発的に伸びていきます。
③ 平日の夜や土曜日に「親でも先生でもない、第三の大人」と出会う刺激
保育園の送り迎え、夕食の準備、お風呂、寝かしつけ……保育園児の親御さんの毎日は、目が回るほどの忙しさです。家で優しく勉強を教えてあげたい気持ちは山々でも、ついつい「早くしなさい!」「なんで分からないの!」と声が尖ってしまうこともありますよね。それは親御さんがそれだけ毎日を一生懸命生きている証拠であり、全く悪いことではありません。
だからこそ、週に1回、なんばのスクールに足を運び、「親でもない、保育園の先生でもない、自分の良いところを100%認めてくれるコーチ」と過ごす時間が、子どもにとって特別な心の安全基地になります。親御様にとっても、その時間は「少し肩の荷を下ろせる時間」であり、レッスンの前後にはお子様の成長を客観的に聞くことができる貴重な機会となります。
3. 大阪で初めての学校!「PlayFACTOスクール大阪校」のプライド
私たちPlayFACTOスクール大阪校は、大阪エリアで初めて開校した、記念すべき第1号の教室です。
なぜ「なんば」の地を選んだのか?
大阪のエネルギーの中心地であり、どこからでもアクセスの良い「なんば」。
地下鉄御堂筋線・四つ橋線・千日前線、南海電鉄、近鉄・阪神線、JRなど、あらゆる路線が集まるこの場所だからこそ、私たちは「大阪中の子どもたちに、最高の教育環境を届けたい」と考えました。
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なんば駅直結、または駅から徒歩すぐの好立地(雨の日でも通いやすい!)
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保育園のお迎え帰りや、土曜日のお出かけついでに立ち寄りやすい
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周辺には商業施設も多いため、お子様がレッスンを受けている1時間、保護者様がカフェでホッと一息ついたり、お買い物を済ませたりできる
「大阪で初めての学校」としてスタートしたからこそ、私たちは本部のカリキュラムをただなぞるだけの教室にはしたくありませんでした。大阪ならではの「活気」「親しみやすさ」「笑い」を大切にしながら、世界最高峰の教材を、どこよりもアットホームな空間で提供しています。
4. 最大の強み:心理学・カウンセラーの知見を持つコーチがプロデュース
PlayFACTOスクール大阪校が、他のどんな算数教室や幼児教室とも一線を画す最大の理由。それは、教室を運営し、子どもたちを指導するコーチ陣が「心理学」を修め、「カウンセラー」としての深い専門知識と経験を持っていることです。
一般的な学習塾の先生は「勉強(解き方)を教えるプロ」です。
しかし、私たちは「子どもの心と向き合い、内発的モチベーション(やる気)を引き出すプロ」です。
なぜ、算数スクールに「心理学」と「カウンセラー」が必要なのか?
幼児期(特に3歳〜6歳の保育園児期)の子どもの脳と心は、非常にデリケートで、日々ダイナミックに変化しています。
その日の体調、保育園での出来事、お腹のすき具合、お父さんお母さんとのお別れ時の雰囲気……あらゆる要素が、子どもの「集中力」や「学ぶ意欲」に直結します。
心理学の知見がないと、子どもがへそを曲げたり、教具を投げたりしたときに、「静かにしなさい」「ちゃんとやりなさい」と行動だけを制限してしまいがちです。しかし、それでは子どもの心は閉じてしまい、「ここは楽しくない場所だ」という記憶が残ってしまいます。
私たちのコーチは、子どもの表面的な行動の奥にある「感情の動き」や「心理的欲求」を瞬時に見抜きます。
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「今は悔しくて泣いているんだな(自己主張の芽生え)」
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「お友達に負けそうで、怖くてわざとふざけているんだな(プライドの防衛)」
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「コーチの気を引きたくて、あえて違うことをしているんだな(愛着の欲求)」
これらをカウンセラーの視点でキャッチし、適切にアプローチすることで、子どもたちは驚くほど短時間で情緒を安定させ、自ら進んで教具に向き合うようになります。
5. 心のプロだからできる「子どもとのオリジナルな向き合い方」
大阪校には、「一律のマニュアル」はありません。目の前にいるその子が、今日どんな心の状態であるかを見極め、その子だけの「オリジナルな向き合い方」を毎秒選択しています。
私たちが実践している、具体的な向き合い方のこだわりをいくつかご紹介します。
① 「結果」ではなく「プロセス」と「感情」を100%肯定する
子どもがパズルを完成させたとき、多くの大人は「すごいね!できたね!」と声をかけます。もちろんそれも嬉しいのですが、心理学的アプローチではもう一歩踏み込みます。
「さっき、あそこで『うーん』ってめちゃくちゃ考えてたよね。あの諦めなかったお顔、コーチすっごく格好いいと思ったよ!」
「この赤いブロックをここに置いたとき、ニヤッて笑ったよね。良いことひらめいた!って思ったんでしょ?」
このように、「結果(できたかどうか)」ではなく「プロセス(どう取り組んだか)」や「その時の感情」を言葉にしてフィードバックします。 これにより、子どもは「結果が良くても悪くても、自分の努力や存在そのものを認めてもらえるんだ」という、揺るぎない自己肯定感(セルフ・エスティメート)を育むことができます。
② 「失敗」を「大成功のチャンス」に変える声かけ
PlayFACTOのゲームには、勝敗がつきものです。時には、思い通りにパズルがはまらないこともあります。
負けず嫌いな保育園児の中には、負けた瞬間に「もうやらない!」「これ嫌い!」と怒り出したり、涙を流したりする子も少なくありません。
ここでカウンセラーコーチの本領発揮です。
私たちは子どもの「悔しい!」という感情を絶対に否定しません。「悔しかったなぁ。勝ちたかったもんなぁ」と100%共感し、受け止めます。心が落ち着いたタイミングを見計らって、次のような魔法のオリジナル質問を投げかけます。
「〇〇ちゃん、今の負けちゃったゲーム、めちゃくちゃ良いデータ(経験)が取れたで!次はどうやったらお友達をビックリさせられる作戦に変えられると思う?」
心理学において、失敗の捉え方を変えることを「リフレーミング」と言います。 「失敗=ダメなこと」ではなく、「失敗=次の作戦を立てるための最高の手がかり」だと脳にインプットすることで、子どもたちは次第に「失敗を恐れない、打たれ強い心(レジリエンス)」を身につけていきます。
③ 発達段階に合わせた「非認知能力」の育成
幼児期の教育で今、世界的に最も重要視されているのが、IQなどの数値で測れない「非認知能力」(やり抜く力、自制心、協調性、好奇心など)です。
PlayFACTOの教具は、この非認知能力を刺激する仕掛けに満ちていますが、それを開花させるのはコーチの関わり方次第です。
心理学の「発達心理学」に基づき、4歳児には4歳児の、6歳児には6歳児の、脳の発達段階に適したスピードとトーンで語りかけます。無理に背伸びをさせるのではなく、「ちょっとだけ頑張れば届く絶妙なハードル(発達の最近接領域)」をコーチがオリジナルで設定するため、子どもは常にゾーン(超集中状態)に入ることができるのです。
6. PlayFACTOスクール大阪校が提供する「10のオリジナル教具」
ここで、子どもたちが夢中になるPlayFACTOのオリジナル木製教具(一部)を、心理学的・算数教育的な視点からご紹介します。これらをなんばの教室で、実際に手にとって体験していただけます。
| 教具名 | どんなゲーム・パズル? | 育まれる算数脳 & 心の力 |
| ナンバーステップ (Number Step) | 数字の書かれたブロックを使い、数の大きさや順序をゲーム感覚で学ぶ。 | 数の大小関係の視覚的理解・「ルールを守って競う」協調性 |
| モザイクブロック (Mosaic Blocks) | 様々な形のカラフルな木製ピースを組み合わせて、指定された模様や形を作る。 | 空間認識能力・平面図形の構成力・「できた!」という達成感 |
| キューブタワー (Cube Tower) | 立方体のブロックを積み上げたり、様々な方向から見た形を予測したりする。 | 三次元の空間把握能力・視点変更の柔軟性(相手の立場に立つ心理にも繋がる) |
| ジオメトリープラス (Geometry Plus) | 形の性質(辺の数、角の数)をパズルを通して体得する。 | 論理的分類能力・「なぜこうなるのか」を言語化する力 |
これらの教具はすべて、サステナブルで温かみのある高級天然木で作られています。
デジタル画面のアプリやプラスチックのおもちゃとは違い、手に持ったときの適度な重み、木のぬくもり、ブロック同士がカチッと噛み合う心地よい音など、五感をフルに刺激する設計になっています。
五感を使った学習は、幼児期の脳の神経ネットワーク(シナプス)を最も活性化させることが脳科学・心理学でも証明されています。
7. 保護者様から届いた「驚きと喜びの声」
なんばにある大阪校に通う、保育園児の保護者様からいただいたリアルな体験談をご紹介します。
「家でのお片付けや、お友達との関わりまで変わりました!」
(5歳・保育園年中クラス 男の子の保護者様)
「平日は保育園の帰りが遅く、家でドリルをやらせようとするといつも親子でケンカになっていました。大阪校の体験レッスンに行った時、あんなに集中してパズルに向き合う息子の姿を初めて見て衝撃を受けました。
先生が心理学のプロだと聞いて納得。息子のちょっとした『こだわり』や『へそ曲がり』を、見事にやる気に変換してくれます。通い始めて3ヶ月ですが、算数が大好きになったのはもちろん、家でのお片付けの時に『どうやったら綺麗に収まるかパズルする!』と言い出したり、保育園でお友達にオモチャを譲れるようになったりと、精神面での成長に驚いています。」
「小学校への入学前の不安が、楽しみに変わりました」
(6歳・保育園年長クラス 女の子の保護者様)
「なんば駅のすぐ近くで通いやすそうだな、という理由で入会しました。娘は少しシャイで、初めての場所では固まってしまうタイプなのですが、カウンセラーの資格を持つコーチが娘のペースをじっくり待って、スモールステップで声をかけてくれました。
娘の『小さな心のサイン』を絶対に見逃さないオリジナルな向き合い方に、親の私も育児のヒントをたくさんもらっています。今では毎週のPlayFACTOが一番の楽しみのようで、保育園の先生にも『最近、自分の意見をしっかりお友達に言えるようになりましたね』と褒められました。小学校の算数も、今の娘ならきっと笑顔で乗り越えられると確信しています。」
8. 私たちが目指すのは「10年後、20年後に輝く生きる力」
私たちPlayFACTOスクール大阪校が子どもたちに授けたいのは、目先の「計算が早くできること」や「テストで100点を取ること」だけではありません。それらは、私たちが育てる強固な土台の上に、後からいくらでも自然についてくるオマケのようなものです。
私たちが心理学の知見を総動員して、オリジナルな関わり方で育みたい真のゴールは、「人生を豊かに生き抜く力」です。
10年後、20年後、子どもたちが大きくなったとき、社会は今よりもさらに予測不可能で、変化の激しい時代(VUCAの時代)になっているでしょう。そこでは、誰かに与えられた正解を丸暗記するだけの能力は通用しません。
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目の前にある複雑な問題(パズル)を、どうやって紐解くか?
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1つの方法がダメだった時、どうやって別の作戦(リフレーミング)を立てるか?
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自分のアイデアを、どうやって周りの仲間に伝えて協力してもらうか?
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自分の心とどう向き合い、折れずにチャレンジし続けるか?
これらはすべて、幼児期にPlayFACTOの教具を囲み、心理学のコーチやお友達と全力で笑い、悔しがり、試行錯誤した時間の中で培われるものです。
なんばの教室で過ごす1週間に1回の60分間は、お子様の人生の未来を変える、極めて濃密な投資の時間となります。
9. まずは「なんば」の教室で、無料体験レッスンへお越しください!
百聞は一見に如かず。PlayFACTOの楽しさ、そして当校自慢のコーチ陣による「子どもを引き込むオリジナルなアプローチ」は、実際に体験していただくのが一番の近道です。
当校では、随時「個別・少人数での体験レッスン」を受け付けております。
「うちの子、じっと座っていられないかも…」
「人見知りが激しくて、体験レッスンが成立するか不安…」
そんな心配をお持ちの保護者様こそ、安心してお越しください。私たちのコーチは、そんなお子様の緊張やエネルギーをワクワクに変えるプロフェッショナルです。
体験レッスンの時間内には、お子様が教具に夢中になっている様子を見ていただくだけでなく、カウンセラーの知見を持つコーチから、「お子様の日頃の様子に応じた、ご家庭での自己肯定感を高める接し方・声かけのアドバイス」もプチカウンセリングとして定評をいただいております。
【PlayFACTOスクール大阪校のご案内】
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アクセス: 大阪・なんば駅 各線から徒歩すぐ(アクセス抜群・通いやすい!)
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対象年齢: 保育園・幼稚園の年少〜年長、
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開校日時: 平日夕方コマ、土曜日コマなど(保育園にお通いの方でも無理なく通える時間帯をご用意しています)
大阪で初めての、この特別な学びの空間で、お子様の「未来の可能性」の扉を一緒に開きませんか?
スタッフ一同、なんばの教室で、最高の笑顔とおもしろいパズルをたくさん用意して、皆様にお会いできるのを心より楽しみにお待ちしております!
[体験レッスンの詳細・お申し込みは、大阪校公式HPまたは公式LINEからお気軽にどうぞ!]

