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セミナー・イベント

企業のメンタルヘルスご担当者様へ

企業のメンタルヘルスの必要性

間もなく新年度が始まります、そして、新社会人も入社されると思います。
人員不足の今、社員教育に力を入れている会社は多いと思います。
そして、離職を防ぐ対策に頭を悩ませている担当者も。
採用した社員が、すぐに会社を辞めてしまうケースが多く、対策に
四苦八苦している会社は、「心理的安全性」や「幸福経営」などを学び、
いろいろと改革を行っていると思います。
しかし、うまく機能しない。それは何故でしょうか?
メンタルヘルスの必要性は、皆様感じておられています。
相談窓口の開設やストレスチェックを行っている。でも、社員は辞めてしまう。
本当に、難しい問題ですよね。

 

心理カウンセリングとコーチングやメントレの違い

心理学を教育に適用する会社は多いです。そして、研修でも多用すると思います。
心理カウンセラーの立場から見ると、今行われている社員研修は、コーチング主体で
上を目指すことばかりに、目を向けているように思えます。
もちろん、それが機能すれば素晴らしいことです。
しかし、うまくいかないですよね?

何故でしょうか?

それは、社員一人一人がまだ心の準備ができていないからと思います。
スタートラインに立つまでに、自分軸を作らないと、いくらコーチングでいろんなことを
覚えても、活用できないんです。心がついていかないんですよね。
心の準備ができていないんです。
なぜなら、社内環境には、いろいろな問題があるからです。
そして、自分の問題もあります。
覚えることを教えられた世代は、問題解決が自分ではできない、
与えられたことは出来るんです。でも、自分で作り上げることはできない。
そんな世代が会社に入社し、いろいろなことを学んでも、実行できない。

その方法がわからない。

心理カウンセリングは、スタートラインに立てない人をスタートラインに
立たせることをします。
自分でスタートラインに立てるようになれば、上を目指せます。
メントレやコーチングで成果が出ます。
しかし、立てていない人が多いため、自分はダメだ、やっぱり無理といった、メンタルに
陥ってしまい、離職するんです。

 

心理的安全性や幸福経営は、スタートラインに立った人には、有効です。
でも、その前にやらないといけないことがありんですよね。
そこを心理カウンセラーは実行します。
社員研修やカウンセリングで、社員の心の状態を整えるんです。

企業のメンタルヘルスご担当者様、心理カウンセラーを社外スタッフとして
契約してみませんか?
思考・感情・行動

感情の部分は心理カウンセラーの得意分野です。
感情が変われば思考も行動も変わります。

まずは、心のケアから始めてください。
劇的に社内環境が変わると思います。

法人のお客様 | 心理カウンセリングサロンLuana(ルアナ)

 

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